安南オリジナルバッチャン焼器
80,000 VND

300年以上陶器を作り続けているバッチャン村で焼かれている「バッチャン焼き」。

現在は使われなくなりましたが、かつては妊婦釜と呼ばれる登り窯で焼かれていました。現在村で唯一妊婦釜を保存する家族に、作ってもらっている器です。

「笑う門に福来る」という日本の諺の文字がひとつひとつ器に描かれています。4つそろえて使うも良し、好きな文字だけ選ぶも良し。お祝いへの贈り物にもぴったりな器です。